辺境ボヤキBLOG  気になった事を何でも…               基本的に、ひとりボケ&ツッコミ完結型+腹黒
<
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
◆『』バトンを頂きました♪ (BlogPet)
2006-03-30 Thu 10:54
デンドロで、一言ー!
いやデンドロのパン恋愛された。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「はづき」が書きました。
スポンサーサイト
別窓 | Blog pet | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
◇映画:AI
2006-03-28 Tue 23:42
昨晩は、BSにて放送された「A.I.」を見ました。



A.I.



誰だっっ!“半永久電池”なんかを動力に考えたやつ(>_<)

もういいから、誰かデヴィッドの電源を

今すぐ落としてやって下さ~~いっっ!!



これでもかとばかりな、ハーレイ君の不孝どん底物語。
あまりにも辛くて、見てられないよ
…と、いいつつ最後までちゃんと見ていましたが、
最近涙腺がユルイのか、かなり人にはお見せできないような顔になってしまいました。
…よかった、部屋で一人で見ていて。


嗚呼、取りあえずせめてもの救い(?)が、
監督がスピルバーグさんだった、って事でしょうか…。
なにせ本来のキューブリックが作っていたら、
もっと非道い話になっていたに違いないだろうしなぁ~(苦笑)


この映画を見て、思わず泣いてしまったのは
「ホラー映画は怖がらせようとして作っている」というのと同じように、
スピルバーグさんが「泣けるように作った映画」だからかもなぁ~~と、
思わず無粋な事も考えてしまうのでした。


それに『こんな未来もあるかもね~』と、思わせるような内容でした。
まぁ主に、アメリカ的な暴力(?)シーンが多かったのは言うまでもないのですが。


内容紹介:
物語の舞台は遥か未来。
不治の病にかかった息子を冷凍保存にすることで、未来の医療に望みを託した夫婦の元に、
人工知能を搭載した最新型少年ロボット、デイヴィッド(ハーレイ・ジョエル・オズメント)が息子の代わりとしてやってくる。
人工知能の命じるままに、ひたすら母親を愛するデイヴィッド。


しかし、本物の息子が奇跡的に生き返り、
デイヴィッドは人間の子供のように、母親の愛情を求め息子に対抗する。
そして息子にそそのかされ、誤って人間を傷つけてしまう。
制御のきかないロボットに恐れをなし、夫婦はとうとうデイヴィッドを返却する事を決める。


デイヴィッドを返却してしまうと、廃棄処分されるために、
母親はドライブと偽ってデイヴィッドを連れ出し、森に置き去りにする。
「いつか読んでくれた絵本のピノキオみたいに、人間になったら僕を愛してくれる?」と
母親にすがるデイヴィッド。
しかし、とうとう母親は車で立ち去ってしまう。


そしてデイヴィッドは、一緒についてきた“熊の玩具ロボット”を共に、
人間になる方法を探す長い長い旅が始まる。

別窓 | 映画徒然 | コメント:2 | トラックバック:0 | top↑
◆夢に見てうなされそうな絵/齋藤真一
2006-03-26 Sun 23:45
2/15日に「瞽女の啼く家/岩井志麻子」の読書感想を書いたのですが、
偶然にも、先日新聞に入っていた別紙にこの本の表紙絵


「一度見たら夢でうなされそうなくらい、インパクトがある絵」


これの事です。


を、描かれた画家の特集が載っていた。
画家の名前は“斎藤真一”
それまで、私はこの絵の作者を知らなかったのでなかなか興味深い記事でした。


斉藤真一/さいとうしんいち 1922~1994年(享年72才)

1959年、30代後半の歳でパリに留学し放浪の後、帰国。
1960~70年代 津軽、北陸地方を放浪し、盲目の旅芸人「瞽女」を知る。
その後「瞽女」の世界を知るため、彼女たちと同じ重さの荷物を背負い、
彼女達が通った道を辿る旅を重ねる。
そして「高田瞽女」最後の伝承者“故 杉本キクイ”さんとも出会う。
「瞽女」をテーマに独特の世界を持つ絵を描き続ける。


<更に詳しく プロフィール>http://www.shinobazu.com/saito-s/saito2003.htm


この作者の経緯を知ってから、この本の装幀を手がけた方に
『ベストチョ~~イスっ』と、思わず唸ってしまった(笑)
なにせ、岩井さんの本を読んでいたときは、
『少々気味の悪い絵だ、岩井作品に合わせて描かれたのかな?』と思っていたのだから。


本当に「怨念」や「情念」のようなモノが、絵から滲み出るような作品の数々。
この人の作品を印象付けるのは、人間の心の影の部分を含ませたかのような、
血の色とはやや異なる暗めの赫色。
一度見たら忘れられない。


「瞽女」たちが決して口に出して語らない、沢山の内なる言葉を描いた画家、斉藤真一。
別窓 | 日々徒然 | コメント:1 | トラックバック:0 | top↑
◇電気の日だから電気ブラン
2006-03-25 Sat 23:53
 3月25日。日本ではじめて電燈が灯った日。明治11年の同日、中央電信局の開業祝賀会において、グロープ電池と弧光灯(アーク灯)によって、日本ではじめて電気の明かりが灯ったことを記念し「電気の日」となった。
byはてなダイアリーの、『電気の日』(参照)より。


そんな訳で、
萩原朔太郎も飲んだ事があるお酒 電気ブラン なんぞを飲んだので感想をちょっと。
まず、 電気ブラン とは?
東京浅草1-1-1にある創業明治13年の老舗の飲み屋、
『神谷バー』のオリジナル・カクテルの名前。それが電気ブラン

電気ブラン 720ml 【浅草の代名詞】

<神谷バー>http://www.kamiya-bar.com/index.html
<電気ブラン>http://www.kamiya-bar.com/02.html


さて、飲んだ感想はといいますと。
ハチミツが入っているかのような強い甘さと、消毒液のような香り&アルコール度数が結構キツく感じたお酒でした。(私には)
普段新しいお酒を飲む時は、出来るだけ原酒の味を楽しみたいのでロックで色々試すのですが、
今回ばかりはジンジャーエール割りの方が美味しかった、という代物。
一回飲んでみたので、もう次は飲まなくてもいいかな~~(苦笑)


ちなみに、次に飲んでみたいのが
芸術家たち(ピカソ、ゴッホ、モネ、ロートレックなど)にも好まれ、
映画 『フロム・ヘル』 にて、ジョニー・デップも酔いどれ(笑)
約80年もの製造禁止の沈黙を破り復活した幻の酒、

アブサン

アブサント55vol・100mlゴッホギフト箱入り (スプーン付き)

を、飲んでみたいのですよ~~♪
(…懲りないやつ)


<アブサン>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%96%E3%82%B5%E3%83%B3
by.wikipediaより
別窓 | 日々徒然 | コメント:4 | トラックバック:0 | top↑
◆『』バトンを頂きました♪
2006-03-25 Sat 20:57
リアル&mixiで、愛人関係 お友達の“蜜月”さんより、
素敵なバトンを頂戴しましたので、早速答えてみたいと思います♪
ちなみに、頂いたバトンはこんなカンジ↓


『(前の人から与えられたお題)』バトン
Q1.最初に出会った『』
Q2.特別な思い入れのある『』
Q3.『』の秘密の使い方
Q4.『』を一言で例えて言うなら?
Q5.今晩のおかずは『』よ、と母親が言った。
Q6.『』は何味ですか?
Q7.『』は暖めますか?
Q8.バトンを回したい5人とお題



そして、蜜月さんより頂いたお題は『吸血鬼』
(≧▽≦)~~~っっ!!(大喜び)
「わかってらっしゃる、蜜月サマ(ニヤリ)」←悪代官と越後屋のノリで♪
そいじゃ「回答」、いってみよ~~~!!


『吸血鬼』バトン

Q1.最初に出会った『吸血鬼』

小学生(多分低学年)の夏休みに読んだ本。


吸血鬼ドラキュラ

当時近所に住んでいた友達の家にあった本を借りて読みました。
平井 呈一 さんが翻訳されたものだと思うのですが…何分現在手元に無いのでわかりません。
文中に出てくる、『聖なるパン=キリストの肉』が、“ウェハース”と記述されていて、
どんな味がするのか想像しては、ヨダレ垂らしてた子供でした。(カワイソウな子!)

Q2.特別な思い入れのある『吸血鬼』

中学生の頃に沢山マンガを読んだのですが、(いや、今も読みますケドね。)
その中でダントツ私の心を奪った、カワイイ女の子吸血姫


吸血姫・美夕

少女漫画にありがちな、べたべたした恋愛マンガと少々毛色が違っておりまして、
吸血姫の主人公(女の子)が魔物を倒して、その事件に関わった人間が彼女の獲物になってしまう!
…と、いうような。ま、こんな話。

Q3.『吸血鬼』の秘密の使い方

深夜に魔方陣を描き「UFO来いっっ!!」って言うと、吸血鬼が3回くしゃみをします。
(何か、色々と間違ってる。)

Q4.『吸血鬼』を一言で例えて言うなら?

私の大好物(男女問わず)

Q5.今晩のおかずは『吸血鬼』よ、と母親が言った。

ありがたく頂戴いたします♪
お母様ありがとう!ごちそうさまでした。…あの~、おかわり

Q6.『吸血鬼』は何味ですか?

もちろん、ヘモグロビン味~~~♪♪
番外編で、“川島なお●”味?!←これは腹壊しそうだな。

Q7.『吸血鬼』は暖めますか?

人肌の温度がよろしいかと

Q8.バトンを回したい5人とお題

すみません!アンカーにさせて頂きます(>_<)


それにしても、面白い質問だったな~~♪
蜜月さんありがとう~~。
別窓 | 日々徒然 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
◇映画「U-571」とエニグマ解読! (BlogPet)
2006-03-23 Thu 11:33
そういえば、デンドロが
)まだ“未カラー”ですが今回はペナルティがあったりしたので、次こそカラー圏内入賞は可能かと思います。
とか思ってるよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「はづき」が書きました。
別窓 | Blog pet | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
◆世界野球チャンピオ~ン!
2006-03-21 Tue 21:16
高校生の時に2回も甲子園へ応援に行ったにも関わらず(汗臭い移動バスのおもひで)
普段から、あまり野球には興味を持っていないので(…えっ?!)
観戦したりニュースを気にしたりすることは無いのですが(とりあえず高校球児に謝っとこう。)
今日の夕方日本を駆け巡ったこのニュースは、心から嬉しく思いました(なんだかフォローみたい)


国別対抗野球:日本が初代王者に


夕方のニュースで、街頭でTVを観戦しているお婆様が感想を求められていたのですが、
「野球のルールはわからないけれど、本当に嬉しい!」
と、仰っていたのを見て。
『本当に良かったなぁ~~!!』と、自分もしみじみ。


あんなにインタビューで饒舌なイチロー選手初めて見たよ(笑)
日本おめでと~~う!!
別窓 | 日々徒然 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
◇F-1第2戦 マレーシアGP
2006-03-20 Mon 23:04
まだ、第1戦の録画映像すら見ていないのですが、
マレーシア戦は、予選・本戦ともにTV放送見ました!!
もう、嬉しくて声を大にして言いたいっ!


バトンが表彰台の上~~っっ!!(≧▽≦)


おめでとう、バトン(でも、ちょと悔しい)
開幕2戦目にして表彰台!
フロントローから結果3位へと一つ順位を落としてしまいましたが、
始まったばかりのシーズンの中で、貴重なポイントに違いありません。
…シャンパンファイトの時のバトン、あまり嬉しそうな顔ではありませんでしたが。


嗚呼っっ!!それにしても今回一番悔しかった事は、
あの“暴れん坊”と“●磨”がバトンの前でもたついていなければ~~っ!
あのままバトンが2位だったのに。
(逆恨みエッセンスを少々)


新しいチームメイト“燻し銀のオジサマ、バリチェロ”は、(←いま勝手につけました。)
まだ“未ポイント”ですが今回はペナルティがあったりしたので、
次こそポイント圏内入賞は可能かと思います。
チームHONDAとしても、2006年は盛り上がって頂かないと♪


フィジケラがポールtoウィン&アロンソの2位の姿をみてると、
今年もルノーさん絶好調ですね。
やっぱり強いな、アロンソ。


注目していた、M・シューマッハは6位。
同チームのマッサが5位ですからね~~、なんだか複雑な気分。
いつの間にかM・シューマッハの人物紹介文が、
「落日の赤き皇帝」
う~~~む"、痛い文句だけれどそうかも。
今年(やや現実味あり)、来年あたり(個人的希望)で引退なのかな~~。



それにしても、やっとTVでマシンが走っている姿を見る事が出来たのですが、
わかっていた事なのですが…

ほんと、マシン多すぎ!

TVで眺めていると、ゴチャゴチャと台数が多くて、

意外と見辛い(苦笑)

そして、周回遅れのマシンがトップの足を引っ張る。
まぁ、それを乗り越えてこその勝利なのですけれどね。


最後に、今年のフジTVの「F-1オープニング」は、
あまりカッコよくないな~~
去年か一昨年の方が好きだったな~~。


次は、4月2日オーストラリア♪
別窓 | Racing徒然 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
◆映画「霍元甲(邦題/SPIRIT )」
2006-03-18 Sat 23:53
やっぱ、ジェット・リーといえば辮髪だよね~~ 

のっけから、訳の分からない同意を求めてスミマセン。
実は昨晩、本日より公開中の映画 『霍元甲(邦題:SPIRIT)』
の、試写会が当たったので行って来たのです(>▽<)


中国に実在した武術家・霍元甲(フォ・ユァンジア)の半生をざっと描いた物語。
見所は今回でジェット・リー最後の作品と銘打たれたマーシャルアーツと、
最後まで彼を見捨てなかった親友との友情、そして中国人としての魂。


実はこの映画のモデルとなった“霍元甲”を調べようとネット巡廻中に知った事なのですが、
周 杰倫(ジェイ・チョウ)さんが歌っている“♪霍元甲”が、
映画のTVCMに流れるているのですけれど、いつも画面下に

「 イメージソング・ジェイチョウ
 ※ 映画本編には使われておりません」


と書かれていたので、
『カッコイイ曲なのに、何故に映画では聴け無いのかな~~?』と思っていたのですが。
どうやら、 “汚い大人の事情で差し替え”(参照記事) だそうです。


どうりで劇場で、エンディング曲を聞いていて
『…ん?TRF(※1)のマーク(※2)、えらい低っい声出してるな~~!』
と、違和感を感じていたのですが
最後の最後にスクリーンにでかでかと映し出された歌手とタイトルだけの文字を見た瞬間、
妙~~に宣伝してるあざとさに嫌気がさし、感動の波も一気に引いてしまいました。

※1.歌っているのは“TRF”ではありません、私の勘違いです。
※2.TRFに“マーク・パンサー”は居ません。(←セルフ突っ込み)


ルル・モカさんという方のブログ*--J 的地盤--* から、
『霍元甲 HUO YUAN CHIA 周 杰倫~歌詞と訳とピンイン』こちらの記事にて、
本来の主題歌であった“霍元甲”の、
素晴らしい歌詞の日本語訳がありますので、是非お目を通してみてください。

曲のほうは コチラで試聴できます! どうぞポチッと押してください!
PVはこちらから


“霍元甲”でなければ、あの映画の意味が無い!!


そう強く感じた曲でした。
更にその後見つけたのですが、“♪霍元甲”差し替え曲に物申す!
の総纏めブログがありました。


SPIRITの魂はジェイ・チョウの霍元甲にある。


私は別にジェイ・チョウのファンではないのですが、こちらの様々な記事を読む限り、
やはり差し替えに対して“とても残念だな~”と思ったので、ささやかな抵抗ではありますが、
映画のタイトルを敢えて邦題にせず、オリジナルの「霍元甲」として表記いたしました。



「霍元甲」おおまかな内容:(ほぼネタバレしてます。)
舞台は19世紀末の中国・天津。
優れた武闘家を父に持つ体の弱いユァンジアは、強さに憧れ武闘の道を目指すが、父は息子が同じ道を歩むのを嫌がる。
その父亡き後は母の戒めにも耳を傾けず、「天津一」を目指し容赦なく相手を倒しては傲慢になってゆくユァンジア。
そのため大怪我して戻ってきた弟子の仇を取ろうとして相手の武術家を殺害してしまい、
逆に相手の弟子から恨みを買われ家族を惨殺されてしまう。
しかも武術家の妾に手出したのが自分の弟子で、相手には非が無かった事が後で発覚する。


失意のあまり故郷を離れ、たどり着いた辺境の村で彼は本当の強さと優しさを知る。
その後数年間、武闘から離れただの農夫として暮らしていたが、
墓参りを理由に、世話をしてくれた盲目の少女に「いつか必ず戻る」と約束し故郷へ戻る。


時は190X年、天津に戻ったユァンジアが見たものは、
戦争に負け外国人達が侵略し、巷では中国人対外国人武闘家の戦いが見世物となり、
外国人武闘家からは「中国拳法恐るにたらず」と蔑まれながらも、大きな体格と並外れたパワーにより対抗できず、ただ卑屈になってゆく中国人たちの姿だった。
その様を見てユァンジアは外国人武闘家と戦う決意をし、中国人としての魂を取り戻すため、武館「精武体操学校」(後に精武体育会)を創立する。


数々の試合に勝ち続けるユァンジアに対し面白くない外国人たちは、彼に対して4対1の試合を持ちかける。
それが1910年9月14日上海にて行われた史上初の異種格闘技戦であり、
フォ・ユァンジア最後の戦いでもあった。



エンディング曲は問題ありですが(笑)、ジェット・リーのカッコ良さは充分楽しめる映画だと思います。
DVD化した暁には、本来の曲が聴けるのを(期待して)楽しみにしたいと思います。
別窓 | 映画徒然 | コメント:5 | トラックバック:0 | top↑
◇プラネタリウムを作りました。/大平貴之 (BlogPet) (BlogPet)
2006-03-16 Thu 10:56
きのうは追求すればよかった?
ネスまで探究♪
きょうデンドロの、追求したかったの♪
デンドロはプラネタリウムに一緒ー!
きょうは探究するはずだった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「はづき」が書きました。
別窓 | Blog pet | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
| デンドロ・カカリア | NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。