辺境ボヤキBLOG  気になった事を何でも…               基本的に、ひとりボケ&ツッコミ完結型+腹黒
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◇HAPPY!HALLOWEEN
2005-10-31 Mon 20:56
「TRICKorTREAT?」


折角のお祭りなので、テンプレートを「ハロウィーン」仕立てで★彡


ブログテンプレ・ハロウィーン



…日本にも、もっと普及してほしいよな~、このお祭り!!
もう、お菓子もらえるような年でもないのですが(苦笑)


日本では、お盆にする事って、「お墓参り!」くらいですからね。
小さい頃は、お墓参りは「つまんなーーい!!」って、思っていました。
←って、おいご先祖様に、なんて罰当たりな。



ハロウィーンって、言えばミュージシャンの“ハロウィーン/HELLOWEEN”も居ますね!
かなり前にCD聞いた覚えがあるのですが、まだ活動されているのかな?と、ふと思い検索。


さすが、10/31の今日、アルバム出してました(笑)
http://www.jvcmusic.co.jp/helloween/
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◆“エンタ検定”だそうです…
2005-10-29 Sat 20:44
ちょっと面白いものを見つけました。


第一回 エンタ!検定


この検定サイトは、総合エンタテインメント流行情報誌の日経エンタテインメント!11月号(10月4日発売)の特集「平成17年 第1回エンタ!検定」と連動しています。(中略)純粋に知識を問うものです。1つ1つの問題は比較的簡単なものが多いのですが、すべてのジャンルを知ってる人は稀有でしょう。(問題内容の解説より。)


ようは、どれだけ2005年のエンターテイメント関連ニュースを幅広く知っているか?
を試される試験ですね。


なかなか面白かったですよ~。
映画関係の問題、出版関係の問題。芸能人の問題。
しかし、東京の出版社の地理は、さっぱりでした


デンドロの結果はといいますと…。
...続きを読む
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◇ビール祭り♪ (BlogPet)
2005-10-29 Sat 10:00
翌日はデンドロは、日本や、祭典とかをオクトーバーフェストしなかったのでした
日本から持っていった“にわとりの頭帽子”
を満喫していたりなかなかオシャレさんそして、会場内でユニークな~~~
(笑)さて、9月末から持っていった“カイロ”
が“にわとりの頭帽子”
を被っていてとても役に立ちました

って、ビールだけが目的ではありませ(笑)


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「はづき」が書きました。
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◆2005年F-1まとめ
2005-10-29 Sat 00:15
F-1 2005年まとめ


今年のバトンは、かなり周囲に左右された一年だったと思います。

シーズン前半のマシンの不調に始まり。
チームHONDAへFIFAから、2レースの出場停止命令。
折角マシンが調子を取り戻した矢先に、アメリカGPの“ミシュランタイヤ・ユーザーチーム”のレース一斉放棄。


去年の波(調子)を維持できれば良かったのですが、
思ったような結果が出せずに、健闘空しく、
それでも年間順位を9位で終わらせました。


ですが、バトンはシーズン開始から連続9レースは入賞は無かったのです。
それがマシンの調子復活と共に残るレースは全て必ずポイントを獲得しています。
順位はともあれ、彼のドライバーとしての実力を現した何よりの結果です。


しかしHONDAの2005年度シーズン前半のマシンの不調っぷりに、
バトンの実力を出して走る事の出来ないもどかしさは、
見ていてなんとも“歯がゆい”思いをしました。


去年、“移籍騒動”でチームと色々とあったバトンですが、
今年はHONDAに“残留表明”を出しました!
彼は、より自分が表彰台の上を狙えるチームを選んだのです。


彼のドライバーとしての力を、余すところ無く発揮できるマシンを是非見たいものです

HONDAさん!頑張ってくださいネ
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◇2005年F-1まとめ 中国GP編
2005-10-29 Sat 00:10
10/16中国GP
2005年らしい最終レース。


バトンは、4番手からのスタートで最終的にはポイント圏内の8位で終わりました。
途中、来シーズンよりチームメイトとなるバリチェロを抜いていくシーンなどがあって、
来年彼らの関係がどうなるのか今からハラハラしてしまったり(苦笑)


…とにかく彼等が、2006年の“チームHONDA”を盛り上げてくれる事には違いありません!!
(でも、目上に人には礼儀正しい、ジェントルMENな英国人であってほしい…と、勝手に夢見たりしている乙女バカが此処にひとり(笑))


そして、ワールドチャンプ・アロンソがスタートをポールを制し、2005年のラストGPも表彰台の頂上を飾りました。(←もう言っちゃったよ!(笑))
しかし、最後までチームタイトル争いは持ち越しでしたので、ルノーとマクラーレンの走りに注目。
…だったのですが、マクラーレン・モントーヤは途中退場してしまいました!!
よって、タイトル争いはルノーに軍配が上がり、ドライバー&チームのWタイトルを獲得!!


残念だったのが、レース途中でシューマッハは退場してしまいました…
しかしながら2005年の“皇帝”らしい終わり方でした。
来年は新しいチームメイト・フェリッペ・マッサと共に、フェラーリの強さをもう一度魅せて(見せて)頂きたいですね!


ライコネンは、最後の最後までカッコイイ走りでした。
チームメイト・モントーヤはあっさりと(笑)戦線離脱をしてしまいタイトル争いもなくなったのですが、それでもアロンソに喰らいつかんばかりの走り!!ファステストラップを叩き出します。
…あのマシンさえ完璧ならばなぁ~~。(←また言ってますよ(苦笑))


ふと、2年前のシューマッハ対ライコネンが思い出されます。
あの時も悔しかっただろうな~。
それでも彼の、持てる力を全て叩き込んだ様な走りは、いつも見ていて熱くなります


結果
1位アロンソ
2位ライコネン
3位ラルフ・シューマッハ



2005年ドライバーズランキング

1位アロンソ
2位ライコネン
3位ミハエル・シューマッハ
~9位バトン


2005年チームランキング

1位ルノー
2位マクラーレン メルセデス
3位フェラーリ


結果だけを見ると、ドライバーズランキング3位にシューマッハが居るんですよ!
…やっぱり凄いな~


2005年度のドライバーの皆様お疲れ様でした♪
熱い走りを見せてくれてありがとうございました。
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◆2005年F-1まとめ 日本GP編
2005-10-28 Fri 23:59
アロンソが最年少記録でグランドチャンピオンを制覇した、F-1GP2005が閉幕してから10日以上も経ってしまいました。
今更ですが。「日本GP」「中国PG」と、2005年のまとめを…(笑)


10/9日本GP
とにかく見所が多かった“日本GP”


バトンはフロントローからのスタート♪
レース中盤はトップを走って「これは!表彰台行きますか」と、淡い期待を持ったのですが2度目のピットイン時に順位ダウン、結果5位と少々悔しいレースでした。


そして、既に前回の“ブラジルGP”で最年少記録でワールドチャンプを獲得したアロンソ。
そのアロンソ赤い七連星(笑)シューマッハを抜くシーン!!
なんとも言えませんでしたね~~。
見ていて鳥肌が立ちました。


そして勢い弱まったシューマッハを、ライコネンが抜き、
ピット入りで変動した順位により、再度シューマッハの後方にきたアロンソがシューマッハを2度目のオーバーテイク!!


フェラーリが遅いわけでは無いのです!ですが、あのルノーマシンの加速は、
例えるならば、『大人少し足の速い子供』と、でも言いますか…。
とにかくルノーのスピードが、おっそろしく速く感じました。


そしてもう一つの見所!
スタート17番手からスタートしたライコネンは、確実に順位を上げていたのですが、
最終ラップにて、トップを走るフィジケラを抜いてなんと表彰台のど真ん中に!!
17番⇒1位って、 恐るべし、“燃えるアイスマン!ライコネン”

今年はライコネンの、この“ぶっ飛び入賞”を何度も見れましたね!…ホント、凄いですこの人。
あの、“ビックリ箱”?“たまて箱”?(※開けてビックリ)の様なマシンがね~~…、
彼のチャンプの座を邪魔しているんだよね♪(苦笑)


結果
1位ライコネン
2位フィジケラ
3位アロンソ


2005年のレースの中で、一番面白かったレースは?と聞かれると私は迷わず、

『日本・鈴鹿GP戦!』 と、答えます!!


さて、そんな“ステキ日本GP戦”をMXFXの日々是ライブドア日記のMXFXさんが、鈴鹿までナマ観戦に行かれたそうです!
こちらnoの、MXFXの鈴鹿サーキット日誌に、書かれております。


…と、思ったより記事が長くなったので、「中国GP」と「2005年まとめ」は別々にあげる事にしいたしました(笑)嘘書いてスミマセン!
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◇2006年は“タイヤ交換”復活!!
2005-10-27 Thu 23:08
FIA 2006年へ向けたレギュレーション変更を正式発表

F1Racing.jpより。


タイヤ交換復活~~!!
また、ピット作業中継が面白くなるぞ~♪♪


他にも、予選の形式が変わったり、
新しいマシンのパーツやらが承認されたりと、色々と変更があるそうです。


また新しい形のマシンが2006年を疾走すると思うと、今からワクワクします
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◆グッドデザインと医療
2005-10-27 Thu 12:03
Gデザイン大賞 テルモの世界一細いインスリン用注射針


Gデザイン大賞 テルモの世界一細いインスリン用注射針


デザインの優れた商品・活動などに贈られる「05年度グッドデザイン大賞」(日本産業デザイン振興会主催)に25日、医療機器のテルモの世界一細いインスリン用注射針「ナノパス33」が選ばれた。東京・東向島の金属加工業、岡野工業と5年間かけて共同開発した。
 約60万人の糖尿病患者がインスリンを自分で注射する治療をしているが、テルモは痛みを和らげたいという思いで「痛くない注射針」を発案。100社以上に製作を依頼したが断られ、携帯電話の小型電池ケースなどを生産する岡野工業が開発に協力。先端わずか0.2ミリと従来品より2割も細い微細加工で、「蚊に刺された程度の痛み」しか感じない注射針を完成させた。
 岡野工業の岡野雅行社長(72)は「意気に感じて作ったものが選ばれ最高」と喜んでいる。【坂井隆之】

Yahoo!ニュースより。(毎日新聞) - 10月26日10時32分更新


このニュースの一番のポイントはココでしょう♪
テルモは痛みを和らげたいという思いで「痛くない注射針」を発案。100社以上に製作を依頼したが断られ、携帯電話の小型電池ケースなどを生産する岡野工業が開発に協力。


テルモさん! 岡野工業の岡野雅行さん!


ステキです


色々な記事を読んでいると、確かに“岡野雅行さん”は、TVで何度かお見かけしたように思います。
でも、そのときは年齢の割りに凄い進んだ考えを持つ社長さんだな~と位しか覚えていませんでした(苦笑)


そういえば、中学生の時に受けた“はんこ注射”は痛くなかったと記憶しているのですが…
記憶違いかなぁ~~?
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◇意外な真相!?
2005-10-26 Wed 13:36
先日買い物中に見かけたのですが、ペプシ500mlペットボトルの景品の袋が透明になっていました。
「???珍しいなぁ~。」と思っていたのですが、
こういう事だったのですね。


ペプシおまけのガンダムは「懸賞品」…公取委が注意

 清涼飲料水「ペプシツイスト」などのおまけをめぐり、同飲料水を製造・販売しているサントリー(大阪市)が公正取引委員会から、景品表示法違反の疑いがあると注意を受けていたことが、25日わかった。


 公取委は9月末、サントリーに注意を出すとともに、全国清涼飲料工業会にも、同じような販売手法を取らないよう要請した。サントリーは審査中だった同月上旬に、袋を透明なものに変更した。

(中略)

 サントリー大阪広報部は「9月から透明化したのは当社独自の判断」としたうえで「飲料業界の一員として、公取委の指摘に従いたい」としている

Yahoo!!ニュースより(読売新聞) 10,26付け。


そんなの、他のボトルキャップコレクションの時に注意してくれれば、
今頃欲しかった“アレ”や“コレ”が手に入っていたかもしれない
…かと言って、一個だけ値段が跳ね上がったものを、今更購入する気にもなれないし(笑)
“ヌルイ&ユルイFAN根性”なのです(苦笑)


それにしても、今年の夏「ビックリマンチョコ」が復活してすぐ消えてしまった理由は、コレが一因しているのかも…と、思ってみたり。
ホントの所、どうなのでしょうね?
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◆ビール祭り♪
2005-10-25 Tue 23:25
先週のSMAPの番組で、ゲストの小泉今日子さんが名言を吐かれていました。


「記憶を失くしてこそ酒!!」 と…(笑)


さてさて、9月末から10月にかけての私のドイツの旅の目的は、


ドイツの有名なビールの祭典

『オクトーバーフェスト』 へ行く事でした♪
オクトーバーフェスト解説。


ドイツはやはりビールの国と謳われるだけあって、沢山の種類のビールがあります。
そのお祭は“ミュンヘン”の一角に、ドイツ各地方からの蔵元が多数集まり、
沢山の巨大なテントを張った会場で、それぞれのビールを飲める!というものらしいのです。
(…というのも、私はそのお祭りを知らなかったのですが。(苦笑))


ミュンヘン入りした日は天気が悪く、雨が降っていてとても寒かったです。
日本から持っていった“カイロ”が、とても役に立ちました。
(ガイドブックにも、気候は東京の11月末~12月初旬と同じくらいと記されていました。)
フェスト会場の、蔵元のテントの外には「移動遊園地」が所狭しと立ち並んでいましたが、ドイツの人たちは雨と寒さも気にせず元気に遊んでいました。


前日の晩は、どこのテントも「定員オーバーで、チケットが無いと入れない」という事で、入り口には厳戒な警備員さんが!!
しかも、「当日券はもうありません!翌日(最終日)分も、残っていません!!」と言われ、ホテルに退却。

翌日。午前中から会場入りをし、中の人が空いている時に見事テント内に入れたのでした♪♪
(結局、チケット無しで入りました。)


まだ、午前中の会場です。
楽団も演奏を始める前で、テント内部はタバコの煙でけぶっていました

フェスト会場内01



会場内に用意されているジョッキは1L(1リットル)(笑)
泡の部分は含みません!琥珀色したあの部分がちゃんと1Lなのです。
ジョッキはこんなに大きかったです
ホント、飲み甲斐あるな~~~(笑)

1Lのビール



午後になってから、楽団が演奏を始めました!
楽曲はドイツの伝統的な音楽だったり(と、勝手に思ったのですが(苦笑))
何曲か演奏が続くと間に挟んで、ビールの乾杯の音頭が流れたり
(この曲が流れると、みんな曲に合わせて肩を揺らし、曲の終わりに近くにいる人たちと乾杯をするのです。)、

音楽が入ると椅子の上に立って踊ったりと、とても賑やかになりました。
日本でも有名なアノ曲“飲ま飲まイェイ”が流れたり♪♪
もちろんこの時2杯目のビールを流し込んだ私は、皆様に混じって椅子の上で歌って踊りました♪

フェスト会場内02




同じ席に座っていた、ドイツの女の子達♪激可愛い
多分日本の小学生低学年くらいの歳と思いますが、ピアスしていたりなかなかオシャレさん

そして、会場内でユニークな形をした帽子を売っていたのですが。
彼女達を連れてきた親戚の方(叔父様?!)が“にわとりの頭帽子”を被っていました。
なかなか洒落のわかる、ステキなお方

フェスト会場内03




約、半日以上会場内で飲んでいたのですが(笑)
みんな、陽気で気さくな方達ばかりでした。



ちなみに、ミュンヘンの地下鉄駅構内にてみかけたポスター。
多分、ミュンヘンにあるビール工場(蔵元)のポスターだと思います。
右端一番上は日本でもおなじみ“レーベンブロイ”のマークです。

ミュンヘンのビール




こんな感じで、ビール天国“ドイツ”を満喫してきた旅でした。
…って、ビールだけが目的ではありませんよ~~(苦笑)
ちゃんと、他にもステキな所も見てきましたよ~~(フォロー)



と、このように。
これからも“日々のボヤキ”&“思い出したように旅行記”を書いていきたいと思います
ドイツ旅行記を完全に記事にしてしまうのは少々時間がかかりそうです。
どうぞ、末永くお付き合いくださいませ(笑)
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